ZEAZZI ストリートファッション
高校生時代の授業中に落書きで描いた適当な絵から生まれたブランド zeazzi(ゼアッジ)
当時高校生だった僕は授業中暇すぎて友達と教科書に落書きを描いていました。その際書いたのが色々な化け物のような宇宙人のような謎の生命体。主に笑えるようなユーモアのあるものを描いていたところビビッと来るような絵が上手く描けてしまい(※個人的に上手いと思っただけ)そこに吹き出し💬をつけこの生き物はゼアッジィと言ってそうだと思いできた作品がこれ↓↓↓↓

いかがです?謎に魅力を感じませんか?笑
この後いくつかの生命体を描きましたがどれもイマイチ。そこで自分はここで終わるわけにはいかないと思い、どうしようかと考えていた所頭の脳内で閃いたのです。
これ、ブランドにしたら面白いんじゃない?、と。
思い立ったらすぐに行動するのが僕の人生観です。
まずは名前です。作品はゼアッジィと囁いているようなイメージでありあまりインパクトが強くなかった為ゼアッジに変更。カタカナだと日本人、あるいは世界の人に親しまれないだろうなと思いZEAZZIに変更。
僕の中でしっかり来たのであとはどんなブランドにするかとのこと。私の住んでいる町北海道釧路市は町単位でさまざまな行事があり、その中でもストリートとしてのファッション性が高いと僕は感じています。若者は少ないと思いますがこれから盛り上げていくにあたっては良いのかなと考えています。
ブランドに特別性と個性のある物を作りたい意思があり、限定5着販売などの他の人と被らないような物を随時作れたらと思います。そしてゼアッジのモチーフは未知というものでデザインも自分なりのオリジナルと思想を混ぜた服を作って行きます。ペースとしては1ヶ月に1〜3作品くらいを頻度に作っていきたいです。
今現在無名であるストリートファッションブランド『 ZEAZZI 』でありますが、僕の住む町釧路、そして北海道のブランドとして盛り上げてほしいです。どうか応援のほどよろしくお願いいたします。